注文住宅・新築‐クレバリーホーム いわき南

あなたの期待を超える家作り。「低価格・高品質住宅」 福島県いわき市のマイホーム作りのご提案

I様

I様邸(いわき市泉ヶ丘)

概要

青と白。対照的なカラーのコントラストが美しい、北欧調のお洒落な外観。部屋ごとにテーマを決めてカラーコーディネイトされた空間は、洋書の1ページを眺めているような美しさ。

商品名 【 ジユーダ / スカンジナビア 】
所在地 いわき市泉ヶ丘
竣工年月 2003年12月
面積 敷地 232.05m² (70.19坪)
延床 122.50m² (37.05坪)
家族構成 ご夫婦・お子様2人

特徴

青と白。対照的なカラーのコントラストが美しい、北欧調のお洒落な外観。

静かな住宅街の中で、ちょっと目を惹く青と白のコントラストが美しい北欧調の外観。モダンなのに斬新すぎない。時が経過しても飽きの来ない切妻屋根デザインに、色の組合せで遊び心を加えました。

プランニング上、一般的に北側に水周りが集約しがちな分、どうしても北面が道路に面していると外観がさびしくなりがちですが、凹凸や帯を効果的に設けることと、色の組合せを工夫することで北欧調のイメージを上手く表現しました。

白を基調にした素敵なリビングとダイニング。洋書の1ページを眺めているような空間・・・。リビング上部は、吹き抜けでさらに明るく。梁がアクセント♪

「美しい白使い」のお手本のようなLD。大きな窓と吹抜がさらに明るさをプラス

白を基調にまとめられた美しいインテリアが際立つリビングダイニング。

大きな窓と、リビング上部の吹き抜けから明るい光が沢山入ります。

モデルハウスを50軒以上も見学して理想の間取りを研究されたというお二人。家の「顔」とも言えるリビングは、上部に大きな吹き抜けを設け、現した梁はあえて白く塗装をしたことで、インテリアとも上手く馴染んでいます。「白」の使い方のお手本のような、素敵な空間が出来ました。

どの部屋も素敵な色にこだわって。洋書の1ページを眺めているよう・・・。

玄関ホールは暖かなイエロー。気持ちがぱっと華やぎます。寝室は安眠カラーのブルーをチョイス。素敵な夢が見られそう。

ものを作ることが大好き、というお二人。部屋ごとにテーマを決め、奥様がカラーコーディネイトされました。

玄関を開けてまず目に飛び込んでくる暖かなイエローの壁。飾り棚にはお洒落な縁取りを設け、建具は白でコントラストを。

北側で暗くなりがちな玄関ホールも、上手な色使いでこんなに明るくなるのですね!

帰宅した徒端気持ちがぱっと華やぐような、素敵なエントランス。訪れたお客様も思わず笑顔がこぼれてしまうことでしょう。

2階主寝室は、安眠効果のあるブルーを基調に。同系色のファブリックスで上手に濃淡をつけた奥様のセンスが光ります。

DIYが趣味のご主人は、お子様のためにリビングの梁を利用したブランコや、外部のウッドデッキをご自分で作成されました。

「一生懸命考えた案を、プランにきちんと反映してもらえたのが嬉しいですね。私たちの要望を満足いく形で完成させてくれました」とおっしゃって下さったI様ご夫妻。

お二人が、それぞれのアイディアを生かして手を加え、自分たちらしい家にしていく喜びが伝わってきます。これからも、ご家族の夢を沢山形にしていかれること、スタッフ一同心から楽しみにしております!

お客様から頂いたお住まい後のご感想

Q1 お客様のお宅のご自慢ポイントは?

基本的に家の空間すべてが自慢です!まず一番は、北欧風に仕上がった外観でしょうか。内部は、間取りはもちろん真っ白なリビングドアや各部屋のカラーがとても気に入っています。各階に設けた大型収納も大変便利です。

Q2 間取りで最もこだわったポイントは?

「家全体が一体化した空間」となるよう、廊下をなくしたところです。広さではなく、動線にこだわりました個々に例をあげるとリビング階段や吹抜け、収納等色々ありますが、ありきたりの間取りの中に「自分たちらしさ」を出すことを心がけました。

Q3 実際にお住まいになられた感想は?

「快適」の一言です!家族全員、我が家が大好きです。

Q4 付けて良かったと思う装備は?

季節外のものがどんどん入ってしまう、大きな小屋裏収納庫。リビング天井に設けたプロペラファンは、夏と冬で逆回転させることで空気の流れを変えることができて便利です。

Q5 逆に付ければ良かったと思う装備は?

IHクッキングヒーターをはじめとするオール電化システムと食洗機です。

Q6 これから家を購入するユーザーにアドバイス

とにかく、色々なモデルハウスや施工例を実際に目で見て、自分たちの「欲しいもの」
「作りたいもの」の具体的イメージを作ることだと思います。そのうえで、ライフスタイルに合わせて、新しい家での生活・・・成長し、変化して行く家族の姿を思い描きながら10年後、20年後も快適に過ごせる家を創ってください。

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