注文住宅・新築‐クレバリーホーム いわき南

あなたの期待を超える家作り。「低価格・高品質住宅」 福島県いわき市のマイホーム作りのご提案

快適&省エネの両立

快適&省エネの両立

24時間換気システム

24時間換気システムには高性能フィルターを搭載
PM2.5、花粉、ホコリをカット

24時間換気システム
24時間換気システム概念図

安心して暮らすことができるクリーンな環境をクレバリーホームは実現しています。

給気と排気を機械で行う全熱交換型24時間換気システムを標準採用しています。

この人と環境にやさしい換気システムが、厳しい寒さの冬でも猛暑の夏でも、新鮮な外気を室温に近い温度に調節し、いつでも快適な状態で室内に供給します。

また、高性能フィルターでPM2.5や花粉をはじめ人体に有害な物質も除去しますので、アレルギー体質のご家庭にも安心です。空気を交換しても室内の温度をほぼ一定に保ち、高性能全熱交換型24時間換気システムにはDCモーターを搭載することによって、非熱交換型と比べ電力消費量を約75%も削減します。

高断熱・高遮熱を実現する
アルゴンガス入りLow-E複層ガラスを採用

  • アルゴンガス入りLow-E複層ガラス
  • アルゴンガス入りLow-E複層ガラス

    クレバリーホームのモデルハウスをご覧になった方は、必ず室内の温かさと静かさに驚きます。

    その理由の一つは、標準装備とされた優れた断熱・高遮熱性能を有するアルゴンガス入りLow-E複層ガラスを採用。 このサッシは、空気よりも熱を伝えにくいアルゴンガスを充填し、室外側ガラスの内面にLow-E膜をコーティングすることで夏は日射熱を防ぎ、冬は暖房熱の流失を防いで冷暖房効率を高めています。

    この断熱複層ガラスと、高断熱の壁、天井、床の相乗効果で、クレバリーホームはオールシーズンを 通しての快適さを実現し、冷暖房の効率を向上させています。

2020年義務化予定の省エネ基準を上回る
高気密・高断熱・高遮熱仕様

改正された省エネ基準では2020年にすべての新築住宅を対象に義務化が予定されています。

これまでの外皮(天井・屋根・外壁・床)の断熱性能に加え、住まいで使う電気やガスなどの熱量の消費量(一次エネルギー消費量)という2つの物差しで評価されるようになります。

クレバリーホームは、高気密・高断熱・高遮熱仕様で、この未来の基準に適合した住まいをお届けしています。

高気密・高断熱・高遮熱仕様

外壁をはじめ、建物全体が高気密・高断熱仕様

外壁をはじめ、建物全体が高気密・高断熱仕様
  • 外壁をはじめ、建物全体が高気密・高断熱仕様
  • クレバリーホームでは、建物全体を断熱性の高い構造で包み込む工法を採用。

    外壁は屋外の熱を伝えにくい外壁通気工法と断熱材・石膏ボードを組み合わせ、熱のこもりやすい小屋裏には断熱材・石膏ボード・ビニールクロスの3層構造、床下には断熱性と通気性に優れたポリスチレンフォームをそれぞれ採用。

    また、室内側にベーパーバリアシート貼り込み、さらに隙間風が入り込みやすいコンセントボックスの気密処理を行うなど、きめ細やかな配慮で高い気密性・断熱性を実現しています。

外からの輻射熱を遮断する透湿・防水。遮熱シートを採用

外からの輻射熱を遮断する透湿・防水。遮熱シートを採用

アルミニウムは高い赤外線反射率を有しており、熱の放射を抑える特徴があります。

この特徴を活かした透湿・防水・遮熱シートは夏の輻射熱を反射して涼しく、冬は屋外への熱の放射を抑え室内を暖かく保ちます。

たとえ真夏の通気層が50℃を超え、湿度90%に達する厳しい環境になっても、無数に存在する繊維の隙間から湿気を逃し、通気層内の湿気のこもりを防ぎます。

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